小松屋のこだわり

小松屋は『水』にこだわっています。

優化水って何ですか?

優化水製造(生成)装置によって生成された水を優化水と呼んでいます。それは人の体に最も適した理想の水です。

“優化水”とは、普通の水に電子を豊富に含ませ、陰イオン化した弱アルカリ性のヘルシーな水です。一般に、水は時間が経つにしたがって、電子が逃げて酸性化(陽イオン化)します。酸性化した水はプラスを帯びる為、電気的に有害物質が付着しやすくなるのです。そこで、酸性水にマイナスの電子を補給すれば、電気的な力が中和され、有害物質等が自然にはなれて無公害化されます。さらに、優化水は、食材の旨味や香りを引き出し、食品をよりおいしく仕上げるなど、数多くの特徴をもっています。適量の活性炭を、要所をおさえて施工する。匂い消しや湿気予防だけでなく、磁場の優化に活用すれば土地全体の状態が変わります。

小松屋は『麹』にこだわっています。


小松屋の麹は丹精込めた職人技!

何と言ってもおいしさの秘訣は糀にあり!


麹づくりは、日本の食文化になくてはならない醸造の原点で麹は生き物です。

我が子を育てるように4日間かけて麹をつくり、今も大正昭和時代からのせいろという木箱を使い丹精こめての手造りで糀だけは、何がなんでも手造りにこだわってやっています。

小松屋は『原材料』にこだわっています。

甘酒の原材料には、『米』。

お味噌の仕込みには『米』と『大豆』と『食塩・水』が原材料になります。当店では、国産の原材料を用い、お求めやすい品から、こだわりの無農薬製品まで、全てにこだわり、安心素材の原材料で、もちろん遺伝子組換品は一切使っておりません。

小松屋は『仕込み』にこだわっています。

小松屋の製品は、一切無添加。酒精すら使用しておりません。

また、豆の栄養素、おいしさを残す為、大豆も蒸しています。また、代々受け継がれた製法で天然醸造、木桶仕込み。

1~3月迄、寒い時期に仕込んで梅雨・土用を越させる長期熟成法。手間ひま惜しまず、昔づくりで量産するよりは、『ほんまもん』を作り続けています。

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